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『Dead by Daylight』モバイル国内版は『IdentityⅤ第五人格』のNetEase Gamesが運営を担当へ | AUTOMATON
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Behaviour Interactiveは2月28日、『Dead by Daylight Mobile』を欧米向けに2020年春に配信することを発表。告知の中で、同作のアジア圏の特定国の運営をNetEase Gamesが担当すると明かした。

NetEase Gamesといえば、『荒野行動』や『Identity V』を手がける中国のゲーム会社。『Identity V』といえば、『Dead by Daylight』のヒットを追いかけるような形で生まれたモバイルゲームで、コンセプトやシステムに多くの共通点を持つ。というのも、Behaviour InteractiveはNetEase Gamesと提携しており、『Dead by Daylight』ゲームディレクターのマシュー・コート氏とプロダクトマネージャーであるアレックス・リン氏が、『Identity V』の公式アドバイザーに就いているといった関係性がある。

みんなの反応
不安しかないですぞ

ゴミゲー把握

はい終わった

それはキャラデザの変わった第五人格のままでは?
バグの巣窟になる未来が見える

あー終わった
今まで期待させてくれてありがと


あー、やらね(確信)

嘘だと言ってくれ

あぁー荒野行動の運営か。察し。