images

Twitterが葬った6秒動画アプリ「Vine」、「Byte」として復活 | ITmedia
itmedia

<記事はこちら>

 6秒動画アプリの「Vine」が「Byte」として復活した。1月24日(米国時間)、iOSおよびAndroidアプリがそれぞれのアプリストアで公開された。

 Byteをリリースしたのは、「Vine」の共同創業者、ドム・ホフマン氏。Vineは米Twitterが2012年10月に買収し、自社アプリとして公開したが、トップクリエイターがSnapchatやYouTubeに流出したことなどもあり、2016年10月に終了した。 

ByteでできることはVineとほぼ同じ。アプリのカメラで撮影するか、カメラロール内の動画をアップロードすると、6秒のループ動画として公開される。

みんなの反応
Vineクリエイターみたいな人が台頭してくるか。
6秒動画ってネタ系しかイメージないけどビジネス系に転用できたりするかな。

8秒を期待したけど6秒だった

後追いのサービスな気がするけど、使われるようになったらいいね。ク
リエイターが戦える土壌が増える?


おおっ!好きだったからすごく嬉しい


ここで伝説のVine動画を見てみましょう。