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世界初の「3Dプリント住宅街」、完成に一歩前進 メキシコ | CNN.co.jp
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メキシコの貧しい農村地帯でこのほど、巨大な3Dプリンターでつくった住宅2棟が完工した。世界初となる「3Dプリント住宅街」の完成に一歩踏み出した形だ。

2棟の住宅は単なる試作品ではない。開発業者は2020年末までに50棟の新築住宅を建設して、地元住民が木材や金属、あり合わせの資材で自作した家に置き換えたい考えだ。

現場では巨大プリンターから乾燥時に固まるコンクリート素材を排出し、1層ずつ壁をつくっていく。24時間体制でプリンターを稼働させた場合、数日で一度に2棟を建設できる。3Dプリンターを使った住宅建設はスピード向上が目覚ましい。ニューストーリーとICONが18年3月に発表した3寝室の住宅の場合、建設に要した時間は48時間だった。

みんなの反応
もはやプリンターではない

3Dプリンタの未来感すごい

人を幸せにするために技術を使うのが当たり前なのに、技術を持っていても人を幸せにしようとも思わない人々もいる

48時間で家建つとかすごすぎ…!!
住んでみたい…


これは夢だなぁ

もっと技術が進んで細かいところまで造れるようになったらすごいことになるな。