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CoD:MW:賞金総額6.4億円の公式リーグ「コール オブ デューティ リーグ」発表、公式サイトからチーム名もリーク | EAA!!
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<記事一部引用>(全文はこちら)

Activisionは『コール オブ デューティ』シリーズの公式大会「コール オブ デューティ リーグ(CoDリーグ)」を正式に発表しました。2020年より『CoD:MW』で実施されます。

CoDリーグは北米とヨーロッパの11都市に拠点を置く12のプロチームで構成される、都市ベースのeスポーツリーグ。開幕シーズンのタイトルは『コール オブ デューティ: モダン・ウォーフェア』となり、5v5の形式でプラットフォームはPlayStation 4を採用。
プロ選手は都市から都市へと移動して試合を行い、賞金総額600万ドル(約6億4,467万円)以上と、世界の頂点である「コール オブ デューティ リーグ チャンピオン」の栄誉を懸けて戦います。

名称を「コール オブ デューティ ワールド リーグ(CWL)」から、よりシンプルな「コール オブ デューティ リーグ」に変更。『オーバーウォッチ』の公式リーグである「オーバーウォッチリーグ(OWL)」を参考にした12チーム制でのスタートとなります。なお、OWLでは2シーズン目で12チームから20チームに拡大したのを踏まえると、さらなるチームや地域の拡大も期待できそうです。

すごいなあ。未だ発売すらされていないのに。それだけ人気ってことですかね。